壊れた?ハードディスク換装。windows7バックアップ、復元。

ハードディスクが遅いし、エラーが出始めたので・・・
新しいハードディスクを買いました。

2.5インチ。一番安い1TBは東芝でしたが、いまいちな評判なので。
2000円高いHGSTのやつに!

KURODACHIでクローンしてすぐ終わる予定でしたが、ハードディスクエラーでダメでした・・・
CHKDISK/Rとか何もエラーも出ないのですが・・・恐らく壊れてます。

諦めて windows7のバックアップ&リストアしようと思い。

システム修復ディスクとシステムイメージディスクを作ろうと。
システム修復ディスクはすぐDVDに入りましたが。
システムイメージはエラーで止まってしまいます・・・

200GBのファイルを別のHDDに移して、大きめのファイルなど100GBを削除してデフラグしたら・・
壊れてるところを使わなくなったらしく?バックアップ出来ました!
KURODACHIのクローンは全体をコピーするのでダメでした。

ようやく、30分の予定が 1日掛けて、新しいハードディスクに換装できました。

今4GBメモリがあるのですが、32bitなので3GBしか使っていないので
せっかくなのでwindows10に。一応4GBまで認識するそうで。実質は2GB,2GB別であれで?とかで一つのアプリがメモリを使えるわけではありませんが。

SSL : rapid sslを更新する

というかもうすぐ期限切れなので ssls.comで取り直し

CSR作成

https://www.geotrust.co.jp/support/ssl/csr/apache_openssl_new.html

RapidSSL 9.95$ をpaypalで購入

. activate へ
CSRを貼付けて次へ

. 認証用のファイル xxxx.htmをダウンロードして該当ドメインのrootに置く

. 承認は手動なので10分以上かかることがあるそうです。

. メール内のリンクから、geotrustの状況も確認可能(order状態であることを確認

2営業日何も無かったので、メールしてみた。
ssls.comのサポートメールに idとか書いて、uploadしたから見て!と
1時間以内に返信が来て登録完了で geotrust.comよりメールが来ました。

RapidSSL nginx設定。
ssl.crtとintermediate.crtをくっつけるくらいで

https://knowledge.rapidssl.com/support/ssl-certificate-support/index?page=content&actp=CROSSLINK&id=SO17664

keyの PEM passphraseを削除
openssl rsa -in /etc/ssl/private/example.key -out /etc/ssl/private/example.nocrypt.key

でOKでした!
RapidSSL 256CA – G3
で。

https://aucru.com

9.95$で問題なく設定完了です。普通のサイトはこれで問題ないですね
ecとかはもう一つ上の認証が良いですが。

unity : OnLevelWasLoadedが呼ばれない?

NetworkManagerを継承して、オリジナルを作るところで

Awake
OnEnable
Start
は呼ばれますが、OnLevelWasLoadedが呼ばれない。

なぜでしょう?

とりあえず、初回は Startの中で自分で呼んでみます。

OnLevelWasLoaded (Application.loadedLevel);

どうかな?

今度は、NetworkManager.singletonがnullに・・・
Awakeが呼ばれるのを確認したので、それを削除したら大丈夫でした。

ということで無事?なんとなくネットワーク対戦開始しました。

unity 5.1 : unet で マルチプレイヤー : StartServer Listen failed

stopしてから再度実行すると StartServer Listen failedで開始されない。

http://forum.unity3d.com/threads/startserver-listen-failed.334566/

http://unity3d.com/jp/unity/qa/patch-releases/5.1.1p2

で修正されているらしいです。

税理士いらず:申告調整で税金の納付額を入力

申告調整をクリックすると税金関連の仕訳を削除しますか?と
納付分の仕訳が削除されるので、当期納税額と税率の設定画面で当期の納付額を入力出来ました。

決算処理も終わり申告書類のpdfも無事出来ました。

上野、さくらテラス : COCORICO DELI チキン1/4プレートのランチ

ロティサリーチキンというのですね
1/4ランチ 1200円(税別
1/2ランチ 1500円(税別

1/4と1/2で迷いましたが初めてなので1/4にしてみました。
小食でなくチキン目的できたならずばり1/2がオススメのようですね

前菜;レタス、スープ、米?
メイン:チキンとチキンライスのプレート
デザート:シフォンケーキ
ドリンク:アイスティー

前菜もデザートも美味しかったですし
メインのチキンとチキンライスはさすがでしたね
あーこれなら1/2にしておけばよかった!!!と言う味でした。

夜のチキンの値段を考えるとかなりお得なようですね
また行こうと思える味でした。

LA COCORICO上野の森さくらテラス店/COCORICO DELIフレンチ / 京成上野駅上野駅上野御徒町駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0

一人でやってみる法人確定申告 2015(4回目。。。

さて、今年もまた法人税です。
まさかの4回目。。。情報共有を

記帳は ringokeiriteinさんです。スプレッドシートにまとめるだけでも大丈夫ですが、各種帳簿確認も出来るのでオススメです。
https://sites.google.com/site/ringokeiri/ringokeiritien

申告書作成は、「税理士いらず」さん。
http://www.z-irazu.jp/

やはりまとめてやると面倒ですね・・・毎日記帳していればなんの問題も無いのですが
今期はまだですが来期あたりから人に頼めるようになると良いな〜と思いつつ。

赤字でも地方税の均等割を忘れずに。。。

node : passport で twitter, facebook認証, express

http://passportjs.org/

http://passportjs.org/guide/

app.post('/login', passport.authenticate('local', {
successRedirect: '/',
failureRedirect: '/login' }));

こんな感じで簡単に認証を入れられるようです

$ npm install passport –save

$ tsd query passport -a install -sr
<< tsd 0.5.7
- passport/passport.d.ts : : 2015-05-08 12:31
>> express/express.d.ts : : 2015-05-08 12:31
>> node/node.d.ts : : 2015-05-08 12:31
>> running install..
> skipped existing: express/express.d.ts
>> written 2 files:
- node/node.d.ts
- passport/passport.d.ts

express sessionを使うので
$ npm install connect-mongo –save
$ npm install express-session –save
$ npm install cookie-parser –save
$ tsd query express-session -a install -s
$ tsd query cookie-parser -a install -s
アタリも入れておく. connect-mongo は tsd が無いけど普通に。

https://github.com/expressjs/session

app.jsにこんなかんじで追加してみる
app.use(session({
secret: 'my session',
store: new mongoConnect({
db: 'session',
host: '192.168.0.0',
port: '00000'
}),
cookie: {
path: '/',
httpOnly: false,
secure: false,
maxAge: null
// maxAge: new Date(Date.now() + 7 * 24 * 60 * 60 * 1000)
}
}));
app.use(passport.initialize());
app.use(passport.session());

http://passportjs.org/guide/twitter/

passport-twitter で認証

ちょっと適当ですが、
typescriptで別ファイルで書いてとりあえず動いた状態です。

下の認証後のdoneのあとに呼ばれます。このuserオブジェクトがsessionに保存されます。
userオブジェクトは何でもOKですが毎回使うものだけ入れる感じで

// auth
passport.serializeUser(function(user, done) {
done(null, user);
});

セッションに保存されているuserを呼び戻すところです
user が req.session.passport.userの中に入ります。
passport.deserializeUser(function(user, done) {
done(null, user);
});

twitter の情報と user 検索とdoneでセッションに保存です。
UserModel は自分の mongo モデルクラスです。
var twitterStrategy = require('passport-twitter').Strategy;
passport.use(new twitterStrategy({
consumerKey : '',
consumerSecret: '',
callbackURL : "https://---/auth/twitter/callback"
},
function(token, tokenSecret, profile, done) {
var userObj = usermodel.GenUser();
userObj.profile = profile;
userObj.pid = UserModel.generatePid( profile.provider, profile.id );
if ( profile.provider == 'twitter') {
userObj.auth.twitter = {
token : token,
tokenSecret : tokenSecret
};
}
UserModel.findOrCreate( userObj, function(err, user) {
if (err) { return done(err); }
done(null, user);
});
}
));

ログインの呼び出しとコールバック。
/auth 以下の routing用ファイルです。

// /auth/twitter でtwitter認証へリダイレクト
router.get('/twitter', passport.authenticate('twitter'));
// コールバックで認証。上のtwitterStrategyのが呼ばれます。
router.get('/twitter/callback',
passport.authenticate('twitter', {
successRedirect: '/auth/profile',
failureRedirect: '/auth/login'
}));

保存したプロフィール情報を表示してみる
session.passportが tsdで設定されていないので anyに落としてから userとprofileを入れてみています。
params.genParams は適当なデータをマージしているだけです。
router.get('/profile', function(req, res, next) {
var sess: any = req.session;
if ( req.isAuthenticated() ) {
var profile: passport.Profile = sess.passport.user.profile;
res.render('auth/profile',
params.genParams({
title: 'profile',
profile: profile,
user: sess.passport.user
})
);
} else {
res.redirect('/');
}
res.end();
});

無事ログイン機能が出来ました。

unity : iOS admob conversion tracking

[https://developers.google.com/app-conversion-tracking/docs/ios/using-sdk]

とadmobに広告を出してコンバージョンを見てみたいので入れてみます。

UnityAppController.mmに

#import "ACTReporter.h"

didFinishLaunchingWithOptionsのreturnの前に

[ACTConversionReporter reportWithConversionID:@"999999999" label:@"xxxxxxxxxx" value:@"0.00" isRepeatable:NO];

を入れて
実行するとこんなのを

2015-04-13 03:48:45.867[233:29019] ACTConversionIDReporter: sending ping: https://www.googleadservices.com/pagead/conversion/......

送るようになりました・・・毎回送るのかな?・・・

node express: deprecated req.param(name): Use req.params, req.body, or req.query

deprecatedと書いてあって良くわからなかったけど

router.get('/:user(¥¥d+)', (req,res,next)=>{
req.param('user');
});

と書くと
deprecated req.param(name): Use req.params, req.body, or req.query

だそうで。


router.param('user', (req, res, next, user)=>{
var r = /^\d+$/;
if ( r.test(user) ) {
req['user'] = user;
return next();
}
//
res.status(404);
res.render('error/404');
});

router.get('/:user', (req,res,next)=> {
console.log(req['user']);
});

こんな感じで出来ました。