iOS : Swift : Xcode : 制約を外して autoresizing

Auto Layoutでconstraints が自動で設定されていると autoresizingが使えないそうで、使う場合は、clear Constraintsするようですね
constrains

Swiftでアプリ開発をはじめました。

Comodo PositiveSSL のインストール、中間証明書とか

無事、証明書が送られてきたので

以下の4つ、自信の証明書と3つの中間証明書
aucru_com.crt
COMODORSADomainValidationSecureServerCA.crt
AddTrustExternalCARoot.crt
COMODORSAAddTrustCA.crt

nginx は、これらの中身を一つの crtに連結して設定するだけです。
keyはopensslで作成したもの。

ssl_certificate /myhome../ssl.crt;
ssl_certificate_key /myhome…/ssl.key;

以上でした。暗号化利用だけなので それなりに使われているものが 3年15ドルは安くて良いですね^^

Comodo PositiveSSL を購入してみる。日本からは使えなかった → rapidssl 更新メモ ssls.com geotrust 9.95$ / 1yrs

RapidSSLをRenewしてと
ちょっとメモしていましたが・・・アクティベーションに失敗するので
サポートとやり取りして
まさかの JP を GeoTrust は受け付けないとのこと・・・
(去年購入時は大丈夫でしたが、今は日本の代理店じゃないとダメなのかな?

ということで
Comodo PositiveSSLにしました・・・
$14.97 / 3yrs
ssls.com
3年だと4.99だったので

CA Orderで止まっていたので、サポートに連絡したら即時発行されました。
(前回も同じだった気が・・・
==

http://helpdesk.ssls.com/hc/en-us/articles/203185022-How-to-renew-an-SSL-certificate-

1. purchased certsのページで 更新対象のdue(期限)となっているところの renew を選択するとカートに1つ入る。

2. カートから支払いして購入。

購入後。
3. purchased certs から 購入した New を Activate に変更してアクティベーションを行う

3-1. csr作成

http://helpdesk.ssls.com/hc/en-us/articles/203427502-How-to-generate-a-CSR-code-on-Apache-Nginx-using-OpenSSL

===

Wimax2+ W01最初の設定&速度チェック ラクーポンwimax

ラクーポンwimaxきました^^
5月契約 6.1-6.4配送予定の契約で6.2到着

・カレンダーに更新月を設定!
今回のものは5月契約で2018.06が更新月です。ので2018.06.01にwimax更新月とカレンダーに設定!

・simを挿入!
simを入れて電源を入れるだけでwifi接続すると使えました。

・ハイスピードエリアモードを制限
前記事 ハイスピードエリアモード制限
制限をオンにして切り替えできないようにしておきます。

・バッテリーセーブ設定(利用に応じて。
設定>パフォーマンス設定
バッテリーセーブを選択して更新
220Mbpsと110Mbpsで速度がかなりかわるので、確認してみてください。

・SSID、パスワード変更(必須ではありませんが)
設定>LAN設定>セキュリティ設定
ディスプレイに表示をオフ(他人が触らない状態であればONで
SSIDを変更(お好きなもの個人情報などと関係ないものに。
パスワードも変更
SSIDステルス、オン。

とりあえず設定はこれくらいで。

・速度チェック!
電波3(室内は1-4とあまり安定していません)
6.2




電波が良ければという感じですね、置く場所によります。
近所に電波の良いところがあるのであとで測ってみたいですね

ラクーポンwimax2+
WiMAX

契約のチェックポイントは
・更新月(更新月以外では解約料がかかる)
・ギガ放題(ギガ放題でないほうは月7GB制限
・ギガ放題でも3日3GB制限がある。制限時の速度は?(現時点では5Mbpsと言われていますが、以前は1Mbps。保証ではないので今後どうなるかわかりません。)

他と比較してみてください。

wimax2+ : w01の通信モード設定をチェックしてくハイスピードプラスエリアモードは別料金!!!

WiMAX

楽天ラクーポンのwimaxが月額3000円を切ってきましたね^^
契約のチェックポイントは
・更新月(更新月以外では解約料がかかる)
・ギガ放題(ギガ放題でないほうは月7GB制限
・ギガ放題でも3日3GB制限がある。制限時の速度は?(現時点では5Mbpsと言われていますが、以前は1Mbps。保証ではないので今後どうなるかわかりません。)
がメインですが

・ハイスピードプラスエリアモードも注意が必要ですね

・LTEオプション利用料金:1,005円(税抜)/月、1,085円(税込)/月(申し込み不要)☆
※「ハイスピードプラスエリアモード」のご利用料金につきまして、ご利用月の翌々月に課金致します。

間違えて使うと1000円ちょいプラスされてしまうので以下を参考にモード規制を行っておきましょう!

http://www.enjoy.jp/cs/tech/internet/mobile/wimax2/w01/mode.html

> http://speedwifi-next.homeに接続
> ユーザー名 admin
> パスワードの初期値は、W01本体の背面下部に記載されているIMEIの下5桁

設定>WAN設定>基本設定
ハイスピードプラスエリアモード規制 : オン

という感じですね、これで安心して利用できます。

unity : googleplaygames を iOS で使わない。

androidのランキングにgoogleplaygamesを使うけどiosでは使わないとき。

Player Settings > Other Settings > Configuration

Scripting Define Symbols に NO_GPGS を入力。

unity : admob入れる unity 5.3.4

Google Mobile Ads Unity Plugin
[https://github.com/googleads/googleads-mobile-unity]
version 3.0.3を入れてみます。

Document
[https://developers.google.com/admob/android/games#unity]

Google Play Service : androidの更新ツールで更新。

Google Mobile Ads SDK ( iOS v7.7.0

https://developers.google.com/admob/ios/download?hl=ja#downloadios

===
Plugins/iOS にgooglemobileads.frameworkを入れるだけでした。

inspectorでiOSにチェックが入っていればOK

=== 以下は間違いでした-.-; ===
* googlemobileads.frameworkをxcodeに入れる時は
Add Files to Unity-iPhoneから、入れるとコードも入ってlibraryにも反映されます。
x 直接 Build Phasesのところに入れるとコピーされないので、ダメなようです。

@import GoogleMobileAds;

コピーできていないとここでエラーになりました。
さらに、これを毎回エラーになったので何かなと

Build Settings -> Search Paths -> Framework Search Paths
にgooglemobileads.frameworkを置いてあるpathを入れたら大丈夫でした!
$(SRCROOT)/myframeworks とかで

5.3.4が出たので 更新してみます。
メモ。
[http://forum.unity3d.com/threads/admob-problem-with-interstitial-ads-and-unity-5-3-3.390749/]

### android ###

CommandInvokationFailure: Failed to re-package resources. See the Console for details.
/Applications/android/android-sdk-macosx/build-tools/23.0.2/aapt package --auto-add-overlay -v -f -m -J gen -M
Error building Player: CommandInvokationFailure: Failed to re-package resources. See the Console for details.
/Applications/android/android-sdk-macosx/build-tools/23.0.2/aapt package --auto-add-overlay -v -f -m -J gen -M AndroidManifest.xml -S "res" -I "/Applications/android/android-sdk-macosx/platforms/android-23/android.jar" -F bin/resources.ap_ --extra-packages

こんな感じのエラーで

http://answers.unity3d.com/questions/760989/failed-to-re-package-resources-2.html


To fix this error, you have to copy the version.xml file from

android-sdk/extras/google/google_play_services/libproject/google-play-services_lib/res/values/

into Assets/Plugins/Android/res/values/ of your Unity project's folder.

version.xmlをコピーすると良いらしい

unity : unityads / unity 5.3.3

unity 5.3.3にunityAdsを入れてみました!
Asset Storeのものは 4対応なので、 5.2以降では

http://unityads.unity3d.com/help/monetization/getting-started

Using the Services Window (available in Unity 5.2 and Later)

http://unityads.unity3d.com/help/monetization/integration-guide-unity#using-the-services-window

に沿ってやるだけで簡単にできました。
1点サンプルなどで

if (Advertisement.IsReady("rewardedVideoZone"))

のrewardedVideoZoneはデフォルトではrewardedVideoになっています。
また zone というのは サイト上では INTEGRATION ID のことのようでした!

ラクーポンWimax 2+ 楽天

3000円ちょっとでwimax2+のギガ放題が利用出来るのは良いですね
もう少し安いと良いのですが、現状この辺が下限なので良いかなと思います。

WiMAX

壊れた?ハードディスク換装。windows7バックアップ、復元。

ハードディスクが遅いし、エラーが出始めたので・・・
新しいハードディスクを買いました。

2.5インチ。一番安い1TBは東芝でしたが、いまいちな評判なので。
2000円高いHGSTのやつに!

KURODACHIでクローンしてすぐ終わる予定でしたが、ハードディスクエラーでダメでした・・・
CHKDISK/Rとか何もエラーも出ないのですが・・・恐らく壊れてます。

諦めて windows7のバックアップ&リストアしようと思い。

システム修復ディスクとシステムイメージディスクを作ろうと。
システム修復ディスクはすぐDVDに入りましたが。
システムイメージはエラーで止まってしまいます・・・

200GBのファイルを別のHDDに移して、大きめのファイルなど100GBを削除してデフラグしたら・・
壊れてるところを使わなくなったらしく?バックアップ出来ました!
KURODACHIのクローンは全体をコピーするのでダメでした。

ようやく、30分の予定が 1日掛けて、新しいハードディスクに換装できました。

今4GBメモリがあるのですが、32bitなので3GBしか使っていないので
せっかくなのでwindows10に。一応4GBまで認識するそうで。実質は2GB,2GB別であれで?とかで一つのアプリがメモリを使えるわけではありませんが。